金魚を買いにいって母親が代わりに買ってきたものとは

子供といっしょに金魚を買いに行ったお母さんと子供。

お父さんと決めた金魚を買いにいったのに

実際に買ったのはなんと・・・。

かわいい犬だった。

以下lineでのやりとり。

母「ねぇ、怒らないでね」

父「どうしたの?」

母「デイビッドとアンジェリカを連れて、ペットの魚を買いに行く予定だったよね・・・。」

父「うん。もし水生生物以外を家に持ち帰ったら撃つ!絶対撃つ!

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母「名前は魚にしました。」

 

金魚の代わりに犬を買ってしまったお母さんの作戦は

犬に「魚(フィッシュ)」と命名すること。

怒るお父さんだが、お母さんは「だってすっごいフワフワなんだもん」とまったく取り合わない。

「そもそもあなた銃をもっていないし。犬に必要なものも買いにいってきます。」とご機嫌であった。

さらに怒りのメールを送るお父さんだが、最終的には「あーもう。世界一フワフワな魚なんだろうな」と諦めた様子であった。

 

このワンちゃんフワフワだけど

大きくなったらお父さんガクブルもんだろうなといまから不安である。

 

動物

世界最小の赤ちゃん体重280g身長20cmで生まれた

2015年9月のことだ。

妊娠6ヶ月を迎えた母親のメーガンさんは検診で訪れた病院で、担当からお腹の中のエライヤちゃんが成長していないと告げられた。

メーガンさんは安静をとるも、エライヤちゃんの体重は増えるどころか胎動も減少。

そして9月23日緊急帝王切開にてエライヤちゃんはママ メータンさんとパパ エリックさんの元に生まれてきました。

 

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しかし、エライヤちゃんの出産予定日は12月29日で3ヶ月以上も早い出産となった。

エライヤちゃんの体重はわずか280g、身長は20cmという世界最小の未熟児として生まれてきた。

出産後、すぐ担当医からいわれたのは

「最悪の事態を覚悟しておくこと」

それは出産後のメーガンさん、パパになったばかりのエリックさんにとってはとてもつらいことだった。

わずか280gで生まれた彼女の生命力だけが希望だ

エライヤちゃんが助かる可能性は極めて低いものだった。

そして、両親はエライヤちゃんのミドルネームに”Faith”(信仰)と付けた。望みをかけて。

医師の宣言にもかかわらず、正解最小の赤ちゃん、エライヤちゃんの3ヵ月後の現在はこちら。

 

筆者は下の子を緊急帝王切開で出産したが

生まれる直前に「母子ともに危険」といわれた。

それでも母子ともに健康に現在をすごしている。

赤ちゃんの生命力は大人が考えている以上にすごい!

希望をすてないで。あきらめないで!

エライヤちゃんのように。

日常

局部切断事件 ドロドロ不倫裁判 被害弁護士の現在

2015年8月に起きた。

男性弁護士A氏が不倫関係にあったBさんの夫、小番被告に、

Aさんの事務所で、パンチを浴びせてA氏を昏倒させ、局部の根元から1cmを残し切断。切り取った局部はトイレに流した事件だ。

その後、Aさんはどんな生活を送っているのだろうか。

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犯罪

女として終わっている男性が思う女性の行動

女性がする行動で、男性が無理と思う行動をいくつかあげて見ます。

恋人同士でいっしょにいると、結婚をしたときにどんな生活をおくるかを想像したくなりますよね。

そんなときに、こんな行動をとってしまうと男性は「女として終わってる」と引いてしまうそうです。

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日常