回転寿司店から醤油用の「小皿」が消える・・・

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回転寿司店から醤油用の「小皿」が消えた・・・

あなたは寿司に直接醤油をかけますか?

それとも醤油用の「小皿」に醤油を入れて、それにつけて食べますか?

わたしの地域ではまた「醤油皿」が存在しますが

「醤油皿」を置いていない回転寿司店があるようです

・醤油皿がなければ寿司屋といえない

なぜこのような話題がでたのかというと

あるネットユーザーの書き込みがきっかけになった

そのユーザーは「スシロー」を訪れたときに

「この前行ったスシローで小皿がなくなってた・・・」

とコメント付きで、ある店舗に掲出された「お席への小皿設置取りやめについて」という注意書きの画像を投稿

ツイッターなどでは

「スシローが小皿の設置をやめる?どうやって食うんだ?」
  「は?醤油用の小皿置いてないとかありえんやろ?」
  「醤油をかけて食べるのではなく、醤油に浸して食べたい」

と驚きの声が挙がった

寿司皿を醤油用に使えばいいとおもうかもしれないが、醤油皿がなければ寿司屋といえないなどというユーザーの意見が飛び交った

スシローでは2015年から小皿を廃止したそうだ

ただ、消費者からの要望があった一部店舗では小皿を設置している

他にもくら寿司、はま寿司でも小皿設置廃止している

 

地域情報サイト「Jタウンネット」が2015年12月25日にまとめたアンケートでは

寿司に醤油を直接かけると答えた人は全体の5.1%

消費者側は醤油皿が必要だと考えているといっていい

日常

世界最小の赤ちゃん体重280g身長20cmで生まれた

2015年9月のことだ。

妊娠6ヶ月を迎えた母親のメーガンさんは検診で訪れた病院で、担当からお腹の中のエライヤちゃんが成長していないと告げられた。

メーガンさんは安静をとるも、エライヤちゃんの体重は増えるどころか胎動も減少。

そして9月23日緊急帝王切開にてエライヤちゃんはママ メータンさんとパパ エリックさんの元に生まれてきました。

 

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しかし、エライヤちゃんの出産予定日は12月29日で3ヶ月以上も早い出産となった。

エライヤちゃんの体重はわずか280g、身長は20cmという世界最小の未熟児として生まれてきた。

出産後、すぐ担当医からいわれたのは

「最悪の事態を覚悟しておくこと」

それは出産後のメーガンさん、パパになったばかりのエリックさんにとってはとてもつらいことだった。

わずか280gで生まれた彼女の生命力だけが希望だ

エライヤちゃんが助かる可能性は極めて低いものだった。

そして、両親はエライヤちゃんのミドルネームに”Faith”(信仰)と付けた。望みをかけて。

医師の宣言にもかかわらず、正解最小の赤ちゃん、エライヤちゃんの3ヵ月後の現在はこちら。

 

筆者は下の子を緊急帝王切開で出産したが

生まれる直前に「母子ともに危険」といわれた。

それでも母子ともに健康に現在をすごしている。

赤ちゃんの生命力は大人が考えている以上にすごい!

希望をすてないで。あきらめないで!

エライヤちゃんのように。

日常

女として終わっている男性が思う女性の行動

女性がする行動で、男性が無理と思う行動をいくつかあげて見ます。

恋人同士でいっしょにいると、結婚をしたときにどんな生活をおくるかを想像したくなりますよね。

そんなときに、こんな行動をとってしまうと男性は「女として終わってる」と引いてしまうそうです。

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日常

がんの猛威に意識がたかまった2015年芸能人の訃報まとめ

今井雅之さん、川島なお美さんががんによって逝去し、

北斗晶さんが乳がんを発表。

がんに対する意識が高まった2015年。

あらためてお亡くなりになった芸能人の方々を振り返りながら、ご冥福をお祈り申し上げます。

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日常