局部切断事件 ドロドロ不倫裁判 被害弁護士の現在

2015年8月に起きた。

男性弁護士A氏が不倫関係にあったBさんの夫、小番被告に、

Aさんの事務所で、パンチを浴びせてA氏を昏倒させ、局部の根元から1cmを残し切断。切り取った局部はトイレに流した事件だ。

その後、Aさんはどんな生活を送っているのだろうか。

犯行後、Aさんは局部が根元から1cmほどしかのこっておらず、小便器での排尿ができず、血尿がでていたという。

だが、気丈にも事件後数日で職場復帰したと知人関係者が語った。

「事件は木曜日でしたが、週明けには復帰していた。前とまったく変わらない様子で、事務所の弁護士たちも事件については触れないようにしています。」

医療関係者によると、1年もすれば陰茎形成術ができるそうだ。

 

 

Bさんとのセーラー服でのコスプレカラオケや、ラブホテルでの行為。

Bさんに夫がいると知りながらの不倫行為だから、局部を切られても・・・とも思うが、

小番被告は、切り取った局部をトイレに流したことで、再生することは不可能となった。

Aさんはもう二度と行為はできない、不倫をした罰だと思いたい。

仕事は普段どおり行っているが、どんな思い出生活しているのか。